徳勝龍と3時のヒロインのかなでが似てる?SNSでかわいいと人気!

2020年の初場所で幕内最高優勝を果たした徳勝龍

そんな徳勝龍関が

・3時のヒロインのかなでさんに似ている!と話題

・二人は似てる?

・かなでさんの優勝インタビューのものまねは?

・SNSでかわいいと大人気のマコ関

・優しさエピソードや近畿大学相撲部の伊東監督と徳勝龍

などなど、さらに徳勝龍関について調べてみました!

ではいってみましょう〜☆

徳勝龍と3時のヒロインのかなでが似てる?

SNS上で徳勝龍関と3時のヒロインのかなでさんが似ていると話題になっています。

なんと3時のヒロインのゆめっちは魁聖関に似ているとの声も!

似ていると思うんですけど〜!!笑

ちなみに徳勝龍関と魁聖関は同級生なんですよ。

相撲界の黄金世代で『花のロクイチ組』(昭和61年度生まれ)と呼ばれています。

調べていたらなんとかなでさんが徳勝龍関の優勝インタビューのものまねをテレビで披露されていました!

https://twitter.com/junai0115/status/1323590579662462976?s=20

徳勝龍関の優勝インタビューでのあの名言である

『自分なんかが優勝していいでしょうか』

をものまねしています。

とっても似ていてかわいいですね♪

ちなみにこのものまねについて徳勝龍関は電話取材で

「メチャクチャ似てるっすよね。自分でも思う。メッチャうれしいですよ」

引用元:スポーツ報知

と語っています。

そしてなんと奥様の千恵夫人も公認のようです!

ものまねだけでなく、かなでさんと徳勝龍関のお顔も似ていると話題になっていることから、妹ができた感じで身内のような気持ちでみているそうです。

そしてかなでさんに『会ってみたい』と思っているそうで、いつかかなでさんと徳勝龍関の共演を楽しみにしたいと思います!

きっと爆笑必須でしょうね☆

そしてついに徳勝龍関とかなでさんの初対面が2021年2月14日放送の『ジャンクsports』で実現されました!!

https://twitter.com/14Nacl/status/1360898344000786448?s=20

ほんとうに兄妹みたいでお二人ともかわいかったです。

そしてゆめっちも似ていると言われていた魁聖関のモノマネで登場!

似てます似てます!笑

今度は4人で画面に写ってほしいと思いました♪

徳勝龍はSNSでかわいいと大人気!

徳勝龍関の愛称はマコ様、マコ関で相撲ファンのSNSでは大人気です!

徳勝龍関のSNSでの世間の声を集めてみました。

徳勝龍関の勝負の時の顔と笑った顔のギャップがたまらないですよね!

コラを作られてしまうほどの人気ぶりです♪

それにしてもよくできていますね!

飛べそうな徳勝龍関かわいいですね〜!!

きらきらお目目の徳勝龍関♪

土俵上とイメージが全然かわりますよね!

これは地元奈良県での優勝パレードのマコ関です。

チェックのお着物もよくお似合いでやっぱりかわいいですね!

土俵上で相手をかわしてくるりっとしている徳勝龍関もやっぱりかわいいといわれてしまいます。

かわいい〜と思わせる何か素敵なオーラが出ているのだと思います。

『徳勝龍 かわいい』

で検索するとたくさんSNS上にはたくさんのかわいい徳勝龍関で溢れていました。

徳勝龍のプロフィールなどはコチラ>>徳勝龍の出身大学や高校を調査!美人な嫁との馴れ初めは?

徳勝龍はとっても優しい!

徳勝龍関がご結婚される時のエピソードで、現在の奥様である千恵さんと徳勝龍関の実家に2人で一緒に帰りました。

徳勝龍関のお母様のえみ子さんは千恵さんのあまりの美しさに思わず

『……うちの子のどこがいいんですか?』

と聞いてしまったそうです。

すると千恵さんは

『ものすごく優しいところです。一度も大声を出して怒ったことがないんです』

と答えたそうです。

徳勝龍関はとても優しい性格の持ち主だそうで、自身の付け人にも思いやりを持ち、食事会などでは自ら付け人の紹介をして歩くほどなんだそうです。

部屋では青木さんと慕われているいい兄貴分です。

またファンサービスも良く、ファンにも神対応であることでも有名です。

力が強くて気が優しい。素敵な徳勝龍関の優しいエピソードでした。

徳勝龍と伊東監督

近畿大学の相撲部の伊東監督は徳勝龍関の恩師です。

徳勝龍関の四股名の『勝』の字は伊東監督のお名前である『勝人』からいただいたそうです。

ちなみに『徳』は出身高校の明徳義塾高校から。

素敵な四股名は木瀬親方(元幕内・肥後ノ海)が命名してくれたそうです。

伊東監督は相撲の名門である明徳義塾高校で目立った成績を残していなかった徳勝龍関を真っ先にスカウトしてくれた恩人で、徳勝龍関が幕内最高優勝を果す1週間前に突然の他界。

まだ55歳といういう若さでした。

優勝インタビューで監督の事について話が向くと、徳勝龍関も男泣き。

「監督が見ていてくれたのではなくて、一緒に土俵で戦ってくれた気がします」

と涙をぬぐいました。

その後の優勝パレードで亡き恩師の写真を持っていたのがとても印象的でした。

同じ木瀬部屋の志摩海関も近畿大学相撲部卒で徳勝龍関の後輩です。

お二人にとってとても感慨深い出来事だったのではないでしょうか。

場所後に行われた伊東勝人監督をしのぶ「お別れの会」に参列し、徳勝龍関は

「監督に会ってなかったら今の自分はない」

と伊東監督への感謝を語り、また

「監督の分もしっかりやらないといけない」

と今後の奮闘を誓っていました。

亡き恩師のためにもこれからまだまだ元気でお相撲を取ってほしいと思います。

徳勝龍のまとめ

徳勝龍関は3時のヒロインのかなでさんにとても良く似ていて、かなでさんの優勝インタビューのものまねはご本人と奥様公認のそっくり具合。

いつかお二人の共演がみられる日を楽しみにしたいと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました☆

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